MONOQLO(モノクロ)が選ぶ最強光目覚まし時計

雑誌「MONOQLO(モノクロ)」が光目覚まし時計をランキング!
果たして1位に輝いた光目覚まし時計とは!?

MONOQLO(モノクロ)とは

MONOQLO(モノクロ)というのは晋遊舎から出版されている雑誌で、元々「家電批評MONOQLO」として刊行され、「家電批評」と「MONOQLO」に分かれたらしい。誌名の由来は「モノの玄人」からきているのだとか。

晋遊舎から出ている「MONOQLO」「家電批評」と「LDK」は、その中に広告を掲載せず、独自に取材した情報を提供してくれる。

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そんなスポンサー様の都合に振り回されることのないMONOQLO(モノクロ)誌の評価とは

MONOQLO(モノクロ)選ぶ光目覚まし時計

MONOQLO(モノクロ)2018年6月号(4月19日発売)に掲載されたランキングがこちら!

第一位

第一位に選ばれた光目覚まし時計はムーンムーン社「inti4」




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通常の目覚まし時計サイズの大きさながら、不快感の少ない強い光がある程度の広がりを持って照射される点が評価されていました。

第二位

第二位に選ばれたのはソーラトーン社の「ブライトアップ・クロックII

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過去にMONOQLO誌ベスト・バイに選ばれていた(らしい)「ブライトアップ・クロックII」。inti4に比べて大きすぎることが1位を譲り渡した理由として挙げられていました。

第三位

第三位にはYABAE社「Wake Up Light」が選ばれました。

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充電式であることがポイントとして挙げられていたものの、灯りの明るさや照射される範囲に減点が見られた。

第四位

第四位にはJINDIAN社の「Wake Up Light」が選ばれました。YABAE社のものと商品名が同じなので注意。

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光が狭く弱いことが、目覚めを促せなかった割合に繋がったと評価されていました。

まとめ

総評のコメントから、MONOQLO誌評では実際に使ってみる実験が行われている様子。その規模は明記されていませんが、その紙面に責任を持って執筆編集されているのだろう。

ランキングが上位になる程、価格も跳ね上がってしまうが、穏やかで爽やかな目覚めを促してくれる優しくしっかりと明るい照明を実現するには、はやりどうしても価格に負担がかかってしまうのか。

管理人のわたくしもムーンムーン社のオキローという過去モデルを使用していますが、故障などによって買い換えることになったとしてもやはりまたムーンムーン社の製品に手が伸びると思う。

当時に比べてちょっと値段が上がってしまいましたが(笑)


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